物議をかもしてます。
先日の私の記事にいろいろな方からコメントいただきました。
大人げなくという表現がちょっと行き過ぎた表現だったようです。
私としては、そんなに深い意味で書いたわけではないのですが、
みなさんのおっしゃるように、特定の方だけがご覧になられる
ブログではなく、どなたでもご覧いただけるブログで、
このように、その方がわかるような発言および、
年齢無制限の大会を侮辱するような発言をしてしまったことに
深く反省しております。
申し訳ございませんでした。
また、このところ抽選突破していたので、
抽選漏れした方への配慮がないというご指摘も受けました。
これについて、私の地域では、
第4シーズンから、ビンゴのように、
ガラガラ(中が見える)を回して、番号の書かれた玉を
出すという方式にかわって、より公平性が高まり、
抽選方法に特に、不満がなかったので、
あまり話題にはあげませんでした。
また第4シーズンでは大会参加人数の減少や、
運も味方して、大会に参加させていただいておりましたので、
その経過報告という形で書かせていただいておりました。
一方第3シーズンについては、ほとんど出場もできず、
抽選方法にも疑問を持っておりましたので、
いろいろと書かせていただいておりました。
(正直、言いまして、大会に出場もしていないので、
話題がなかったというも事実です)
1個人が書いているブログですので、
お許しいただければと思います。
今回、いろいろなご指摘を受けまして、
あらためて、お読みいただいている方の多さに驚いたのと同時に
影響も多少なりともあるのだと思いました。
コメントをくださった方々、ご指摘いただきありがとうございまして、心より感謝いたします。
これからは、ご指摘いただいた事を踏まえまして、
粛々と運営させていただきたいと思いますので、
今後とも、お付き合いいただける方は、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
尚、前回の記事は、ご指摘をお受けいたしましたので、
一部改変させていただきましたことをご了承ください。
こんなショップ見つけました!



ム−スさんお詫び文、記事修正
ご苦労様でした。
また、ご忠告をいただきました皆様
はじめましてホイミの父と申します。
私もとももさん同様居候のコメ男です。
ご忠告いただきました皆様のお言葉を
良く理解し改めて記述文等を再度読み直し
私も長文、大会詳細、また、ホイミ家の
記述など、私的面から感想や感情をコメさせ
ていただいておりました。
その報告文の中には当然不快に感じられた
方々もいらっると思うと反省すべき点が多い
思っております。
実はあるブログで私との決勝戦の記事を
報告されている文章を見つけました。
一方的に悪者でございました。返信コメより
”軽蔑”のお言葉まで頂戴いたしました。
そうです。私も状態異常を使う大人です。
また、モリレンや光の玉も使います。
”勝ちにこだわる”全く無いとは言えませんが
第4クールの大会において
私としては、せめて対等に対戦できる
デッキではないか?と考えます。
でもそのブログを読み不快感はありませんでした。私はそのとき親子で極悪デッキに立ち向かい
相談する姿を見て、そのまま状態異常を使いました。結果そのお子様は初優勝されました。
すばらしい攻撃だったです。非常にうれしそうに
喜ばれておりました。
出来ることなら今の大会を
子供は子供の好きなように楽しみ・・・
大人は成人戦で激闘をしてみたいものですね。
成人戦はたぶん削りあいになると思いますよ
みんな同じ気持ちで今の大会に参加されてますから・・・そう願いたいですね。
脱線したお話ですみません。
私の地方もいわゆる常連さまが多く、ペア・シングル共その集団(ワンピー・恐竜などすべての大会に大人数で大移動されるので(汗))にかなりの確率で抽選をもっていかれ、一人っ子の我が家は出れずじまいが多く、イラついていたことは確かです。きつい言い方をしてしまい見直したあと反省しました。すいませんでした。ムースさまの結果にひがんでいたのかもしれません。以後気をつけます。申し訳なかったです。
また今後も閲覧させていただきますので、私のような不躾なものもおりますが、大会のほうもブログのほうも頑張ってください。
ホイミの父さまのおっしゃられてる年齢無制限ですが、私も2度ほど抽選に通り子供とあたって、本気になれず敗退しました。本気でやればデッキ勝ちできるでしょうがやはり空気を読んでしまいました。成人戦にしていただきたいですね。
モンバトもドラゴンボールと同じデッキで勝敗が決まるという最大のミスを犯してしまったためが故の人気低下でしょう。Uではモンバトファンの訴えてきたことをいかしてもらい、デッキでもめたり卑怯なりとかのトラブルのない初期の頃の純粋に楽しいドラクエを楽しみたいものです。
ホイミの父さん および とももさん
私の軽率な発言のせいで、何か巻き込んでしまった
形になってしまって、大変申し訳ありませんでした。
今回の件で、私もいろいろ考えさせる部分もあり、
今後のこのコメント欄の使い方も
考えないといけないかなぁとも
思っております。
(このブログを通じて、お知り合いに慣れた方だけが閲覧できるSNSのようなものを作ろうかとも思ってます。ただこれをすると、このブログのネタもなくなるので、悩んでいますが・・・)
ただ、今回の私の記事については行きすぎた面があり大変、反省しておりますが、みなさんとのコメントのやり取りについては、意見交換の場のようなもので、私個人としては、特に、問題はないかと思っております。
逆に、みなさんはどのようにお考えでしょうか?
通りすがりの方
このたびは、コメントいただき本当にありがとうございました。
なかなか1個人で運営しているブログなので、
どうしても私的に書いてしまってしまうという点がございました。
それを今回の件で、気づかせていただき、感謝いたします。
もしよろしければ、今後もブログの方をよろしくお願いいたします。
また何かご意見などがありましたら、ご遠慮なくコメントいただければと思います。
今回、不穏な空気となり、ビックリしてました。私としては、気にしてませんが、自分のことが、ブログに載って、こういう流れになったことで衝撃を受けました。和やかな感じになったので思い切ってカキコします。「会心のSP」あたりから、ムースさんが、どなたか分かりました。対戦相手がウチのものだったので。ムースさん、私は気にしてません、ちょっとした言い回しだと感じていました。これからも参考にさせていただきますので、頑張って下さい。今週のペア戦も参加しますので、よろしくお願いします。
ご覧になっていただけていたんですね
このたびは大変失礼な発言をしてしまい大変申し訳ございませんでした。
オルテガさんにそう言っていただけると、
ほんとに、涙が出てくるのと同時に、
私の人間の小ささに反省するばかりです。
重ねましておわび申し上げます。
私も、何もなければ、今週のペア戦にも参加予定ですので、また会場で改めてお詫びさせていただきます。
追伸
もしよければ、またブログの方にもコメントいただければうれしく思います。
通りすがるさん
一人っ子、ホイミ家も同じです。
第3クールは本当に辛かったです。
お気持ちお察しします。
行けども行けども抽選漏れ、12〜14連敗
さすがに”もうやめよう”と家族で話あった
こともあります。でも子供が”行きたい”と言う
以上、親として諦める訳にはいかずがんばりました。私たちのエリアでは多数の会場があり
恵まれた環境にあると思います。
第4クールから当選運がよくなり、私的感情
記述を幾度となく掲載したこと、お詫びいたします。
でも同じドラクエ仲間です。お互い
がんばりましょう!これからもよろしくです。
ムースさんへ
みんさん、ドラクエ対戦に自信のおありな方が
多いですね。ぜび”成人戦”を記事にしてください。お父さんたちはみなさん同じ気持ちではないでしょうか?きっと”我こそは・・・という方
が沢山おられると思います。また子供達も大人の
真剣勝負を見せるいい機会かもしれませんよ。
デカいオルテガさん
はじめましてです。
ムースさんとの対戦されたお相手さんで
ビックリです。みなさん見られているのですね
今回の一件で私も行き過ぎた記述反省しております。初優勝がうれしすぎてたまらず・・・・
自粛いたします。お相手さんの気持ちを良く
考えないといけませんね。
次回は是非ムースさんとの対戦期待しています。
オルテガさんから見た対戦報告とムースさん
から見た対戦報告。お互いの気持ちの入れよう
楽しみにしております。
これからもよろしくです。
なんていうか
信じてましたよ ムースさん
たぶん悪意のない発言だったのだろうという推測はしておりました。
原爆の話題を拝読したときから、ムースさんは親としての責任をわきまえた方、人として大切なことを知っている方だと確信しておりましたので。
我が家もムシキング全盛のころから親子でそれこそムキになって正々堂々と対戦してきました。
決勝親子対決で息子を叩きのめしたこともその逆も楽しい思い出です。
大人も子供も知恵の絞りあいで楽しめるのがキッズカードゲームのいい所(子供が不利な連打は嫌い…)だと思ったので、あのようなコメをつけさせていただきました。
これからも愉快な大会報告を楽しみにしています。
ホイミの父さん
大会報告また入れてくださいね
全然OKですよ!
今回の私のように行き過ぎた発言はマズイですが、
ホイミの父から見た私的な意見などは
全然OKだと思います。
また成人戦は記事にしていただきますね
とももさん
遅くまでお仕事お疲れ様です。
コメ感謝です!
パパスさん
今回はコメントくださり、ほんとにありがとうございました。
なかなか一人だと気づかない部分もあり、今回のように、言っていただけると、ほんと助かります。
今後とも、よろしくお願いいたします。